リンカーン役ドミニク・パーセルの怪我と処置直後の状況

『プリズン・ブレイク』新作シーズン5の撮影がモロッコで行われていましたが、その際にセットが壊れてしまい鉄の棒がリンカーン・バローズ役を演じるドミニク・パーセルの頭上へと落ちてしまい、大怪我を負ってしまいました。頭を計100針縫う羽目になってしまい、さらには鼻の骨を数カ所骨折してしまいました。

自身のSNSでその怪我している自分の様子をまるで何でもなかったかのように載せていますが、写真を見る限りでは血が出ていてでとても痛そうです。。。

 

本人は「直ぐに撮影に戻るから大丈夫!」というような元気な姿をInstagramにUPしています!

 

そして、怪我のことを聞きつけて来てくれた彼女との2ショット写真。

 

怪我後も元気に写真撮影に応じるリンカーン役ドミニク・パーセル!

 

そしてこの隣に写っている人が、リンカーンの怪我の処置をしてくれた医者!

 

事故直後に撮られたリンカーン。流血がひどくて痛そう・・・

 

 

そして、これが新たに公開した怪我の処置後に撮られた彼の姿です!

彼はこの映像を見て笑ってくれと言っています!!

 




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