『プリズン・ブレイク』シーズン1の全情報まとめ【徹底紹介】

プリズン・ブレイク シーズン1

このページは人気海外ドラマ『プリズン・ブレイク』シーズン1の全情報まとめになります。

各エピソードのネタバレやあらすじ、キャスト・登場人物・キャラクターの相関図はもちろん、シーズン1の動画を視聴する方法も紹介しています。

これが一番!シーズン1のおすすめ視聴方法

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【参考記事】Disney+ (ディズニープラス)のサービス解説
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シーズン1のあらすじ内容

シーズン1は全22話あります。

簡単なあらすじは以下の通り。

副大統領の弟殺しという無実の罪で、死刑囚として刑務所に収監されてしまったリンカーン・バローズ。その弟でIQが高く天才建築士のマイケル・スコフィールドは、兄が無実だと確信し、以前収監されている刑務所の設計に携わったことから、設計図を体にタトゥーとして彫り込み、自ら銀行強盗をして兄を脱獄させるべく同じ刑務所へと飛び込むのです…。

シーズン1では、主人公のマイケル・スコフィールドが、兄リンカーンを含めた囚人たちと共にフォックスリバー刑務所を脱獄するまでの過程が描かれています。天才マイケルの綿密な脱獄計画のもと、脱獄するまでの準備を着々としていく様子が観れます。

刑務所外での出来事も同時に描かれており、外部からの協力や副大統領・シークレットサービス側で起こる話も描かれていて、刑務所内と外の出来事が関係しているのです!

各エピソードのあらすじ・ネタバレ

物語の内容が含まれていますので、まだ観ていない方は注意してください。

第1話「マイケル」
死刑囚リンカーン・バローズの弟で建築技師であるマイケル・スコフィールド。ある計画に役立つタトゥーを体に入れ、意図的に刑務所へ入ることになります。そして、兄を刑務所から脱獄させるため、過去に刑務所を設計に関わった経験から脱獄を計画するのです…。
第2話「アレン」
スクレはトイレの水が流れないことで房内検査があることに気づき、マイケルに禁制品を捨てるよう言います。そして、マイケルが机の裏に隠されていたナイフを見つけた時、運悪く刑務官のベリックに見つかってしまいます…。 はたしてマイケルの脱出計画は遂行できるのか?
第3話「セルテスト」
刑務作業全般を仕切っているアブルッチ。アクシデントによりマイケルの左足の小指が植木ばさみで切断してしまいます。時間に迫られたマイケルは、同じ監房に住む受刑者に助けを求めるものの、受刑者はその計画を知り正常な同房者がいる房へ移るというのです…。
第4話「腐食」
リンカーンは看守達に無理やり連れられ、予定より1ヶ月も早く死刑のため電気椅子に座らされる夢を見ます。一方、新しい同房者のヘイワイヤーがマイケルのタトゥーの図案に興味を示したことで、マイケルの脱出計画は遅れてしまうことになるのです…。
第5話「イングリッシュ,フィッツ,パーシー」
シークレットサービスのケラーマン捜査官とヘイル捜査官がポープ所長を訪れ、マイケルを別の刑務所に移すと言います。追い込まれたホープ所長は移送する事をマイケルに告げると、マイケルは兄の死刑執行まで待って欲しいと頼むのです…。
第6話「悪魔の孔 Part1」
リンカーンの死刑執行が刻一刻と迫る中、マイケルは点呼が多すぎて脱獄のための作業が思うように進まないと弱音を吐きます。そこで同房が点呼も見回りもない房内監禁となる “ある手段” を思いつきます。しかし、騒ぎは大規模な暴動に発展してしまうのです…。
第7話「悪魔の孔 Part2」
刑務所内の暴動は激しさを増し、部隊が出動する事件に発展!囚人はホープ所長に対して看守と女医を人質にしたと告げ、空調を元に戻すように要求します。 一方のマイケルは、屋根から屋外の状況を確認したあと、別の排気口を開けその中に入るのです…。
第8話「ルート66」
マイケルは、脱出ルートをアメリカに例えて説明。自分の房はニューヨーク、診療室はカリフォルニア、そして排水路は脱獄に使う道をルート66だと。しかし、脱出計画に重要な古い倉庫が看守の休憩室として使われていることを知り、マイケル達は悩むことに…。
第9話「トゥイーナー」
ティーバッグと同房のセスがマイケルに助けを求めるも、彼は見てみぬふりをします。リンカーンは、ポープ所長に「息子が行方不明なので刑務所外に出て捜させてくれ」と訴えます。一方、アブルッチの特権が消えてしまい脱出計画がさらに難しくなるのです。
第10話「策士」
マイケルはアルブッチと手を組み、ファルゾーニを呼んで一芝居打つ。そして、アブルッチを刑務作業のトップに戻すことに成功!一方、副大統領は部下のケラーマン捜査官らの手際の悪さにいらだち、クィンを現場に投入することに…。
第11話「七人の壁」
身内の会社に架空の助成金を流していた「副大統領」が相手と知り、これ以上は無理なのかとニックとベロニカは口論に!一方、マイケル達が小屋で穴を掘りつつ作業をしていると、看守が現れ「マイケルの妻が面会に来た」とマイケルに告げるのです…。
第12話「邪魔者は殺せ」
「メンバーを一人減らさなければ、脱出は成功しない…」この一言に、一同はお互い疑心暗鬼に陥ります。ティーバッグは、のけ者にされないために保険を掛けておいたと言い出します。一方、ニックが入院している間、LJはひそかに母親の葬儀へと向かうのです。
第13話「決行!」
リンカーンは死刑執行まで懲罰房に監禁されることになります。マイケルは兄を見捨てて脱獄できないと言いますが、すでに計画を中止にできない雰囲気が漂うのです。刻一刻とリンカーンの死刑執行が迫る中、マイケルは最後の手段を使って兄を救い出す決意をするのです。
第14話「密告者」
リンカーンのいる診療室の真下までたどり着くも、マイケルたちは脱獄を断念せざるを得ませんでした。「電気椅子に不具合があれば死刑は3週間延期される」とウェストモアランドから聞いたマイケルはヒューズに細工をしますが、刑務長に気づかれてしまうのです…。
第15話「計画変」
死刑執行の時がやってきて、リンカーンは電気椅子に座らされ固定されます。ガラスの向こうの見学室からは、マイケルとベロニカがリンカーンを見つめています。そんな中、リンカーンは黒い目隠しをされ、とうとう死刑執行に!しかし、死刑の直前に電話が鳴るのです…。
第16話「フォックスリバーへの道」
3年前、設計事務所に勤務していたマイケルは順風満帆な人生を送ってましたが、問題を起こしては助けを求めてくる兄がいました。回想の中でリンカーン、スクレ、ティーバッグ、シーノートとサラが刑務所に至った経緯と、マイケルが兄の脱獄を計画した動機が明らかに!
第17話「J-CAT」
リンカーンの新たな死刑執行日が決まります。マイケルは精神科病棟から医療室までの地図を思い出そうとしますが、なかなか思い出せません!そんな中、マイケルは所長からヤケドした理由を話せと言われるが答えられず、懲罰房に入れられてしまうのです。
第18話「ブラフ」
マイケルはヘイワイヤーの記憶から「失われた刑務所の地図の一部」を取り戻すことに!しかし、ヘイワイヤーが思い出したのは、マイケルがヘイワイヤーの歯磨き粉を盗んだ事だけでした。一方、看守は マイケルの監房を競売に掛けることにするのです。
第19話「鍵」
リンカーンは1時間だけの約束で息子に会いに出発するも、乗っていた車が大型トラックにぶつかり車は横転。意識がはっきりしない中、リンカーンは謎の男に引きずられていきます。一方マイケルは、サラが脱出計画の鍵を握っていることに気付くのです…。
第20話「トゥナイト」
刑務長は看守部屋で脱獄用の穴を発見するも、後ろからスコップを持ったウェストモーランドに襲われ気を失ってしまいます。マイケルは、脱獄の予定を早めざるを得なくなり、直接サラに協力を求めます。そんな中、ベロニカは思わぬ相手から命を狙われることに!
第21話「壁の向こうへ…」
マイケルはホープ所長を脅し、リンカーンを懲罰房から診療室に移すよう連絡させ、クローゼットに押し込みます。秘書には「所長は重要な電話をしているようなので、邪魔されたくないみたいだ」と話し立ち去ります。そしてマイケルは、受刑者を率いて脱獄計画を実行します!
第22話「脱出!」
シーズン1 最終話囚人達が大騒ぎする中、ポープ所長はマイケルの房に向かいトイレ裏の穴を発見。マイケルやリンカーン、受刑者たちは逃亡し、看守や地元警察が脱獄犯の追跡をすることに。一方ベロニカは、真相を暴くカギを見つけにモンタナへと向かうのです…。

シーズン1の視聴率・視聴者数

シーズン1の平均視聴者数は927万人でした。シーズン通してもっとも多くの人に視聴され、圧巻の脱獄劇に魅了されました。各話の視聴者数やほかのシーズンの視聴者数は『プリズン・ブレイク』シーズン1〜5の視聴率・視聴者数で紹介しています。

シーズン1の結末は?サラは死亡?

シーズン1の結末とサラの生死について書いています。

結局、マイケルは兄リンカーンを連れて脱獄することに成功します。

しかし、本来は脱獄させるはずではない凶悪犯6人を一緒に脱獄させてしまいます。さらに、用意していた飛行機が彼らを待たずに飛び立ってしまったため、暗闇のなかを走って逃げることになってしまうのです。

脱獄の際、医師のサラを巻き込んでしまい、マイケルはあとで後悔することに。そんなサラの容体は一時は危険な状態でしたが、救急隊に早く見つかったこともありなんとか命は助かります。しかし、サラは脱獄に協力した罪で逮捕されてしまうのです。

まとめると?
・マイケルは無事に脱獄を成功させる
・凶悪犯も一緒に脱獄させてしまう
・飛行機が飛び立ってしまい予定が狂う
・サラは救急隊に見つかり生きている

シーズン1の感想

シーズン1は全5シリーズのなかでもっとも面白いシーズンです。

本格的な脱獄はこのシーズン1だけと言えますし、練りに練られた計画を数々の苦難を乗り越えながら着実に実行していく様子は、毎エピソード本当に驚かされました!

最初は22話もあって長く感じてしまうかもしれませんが、毎回早く続きが観たくなってしまう終わり方になっており、まったく飽きずに全エピソード観れます。

記念すべき1話目から「兄貴!脱獄させてやるぜ!刑務所の設計図もタトゥーとして彫ってきたぜ!」という奇想天外な展開からはじまり、一気に引き込まれます!

刑務作業中の囚人同士のやり取りもとてもおもしろいですし、個人的にはティーバッグの言動には何度も笑いましたね^^;

吹替での視聴を推奨します!

海外ドラマを字幕で観る人は多いと思いますが、『プリズン・ブレイク』だけは吹替で観ることを強くおすすめします

このドラマの最大の見どころは、個性的なキャラクターの言動です。吹替の話し方や言葉のチョイスが絶妙で、ほかのドラマでは聴かないような表現が多々使われています。

一度字幕を観てから吹替で観ると違和感を覚えるため、ぜひシーズン1の一番最初から吹替で観てみましょう!

【関連記事】『プリズン・ブレイク』は吹き替えでおもしろさ倍増!吹替えをしている声優は誰?

『プリズン・ブレイク』全シーズンの感想は以下の記事に書いていますので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

シーズン1のキャスト(登場人物)・相関図

画像: FOX

↑シーズン1の簡単な相関図になります。

ここでは主要キャスト(登場人物)のみを紹介し、ほかのキャストについては違うページですべて紹介していますので、ぜひそちらをご覧ください。

マイケル・スコフィールド(演 ウェントワース・ミラー)

兄は刑務所に収監されているリンカーン・バローズ。IQが高い天才で、仕事は建築技師。以前刑務所の設計に携わったことから、兄を脱獄させるためその設計図をタトゥーとして彫り刑務所に飛び込む…。

リンカーン・バローズ(演 ドミニク・パーセル)

副大統領の弟殺しという罪で死刑囚として刑務所に収監。絶望のなか、天才の弟自ら刑務所に飛びこんできてくれ、共に脱獄を目指す。もちろん、本人は無実を主張している。

サラ・タンクレディ(演 サラ・ウェイン・キャリーズ)

みんなが収監されているフォックスリバー刑務所の医師。父親は刑務所があるイリノイ州の州知事。マイケルと頻繁に会う過程で次第に恋愛感情に発展していくが…。

フェルナンド・スクレ(演 アマウリー・ノラスコ)

主人公マイケルの刑務所での同房者。常に婚約者のマリクルーズのことを考えているも、囚人のなかでもかなりマシな人間。元々は加重強盗で収監されている。マイケルの脱獄計画にも早々から参加。

ベンジャミン・マイルズ・フランクリン(演 ロックモンド・ダンバー)

ほかの囚人達からは “シーノート” と呼ばれている。妻と娘がいる。すでに軍人は除隊させれているも、家族にそれを伝えずイラクで勤務していると話している。

セオドア・ティーバッグ・バッグウェル(演 ロバート・ネッパー)

刑務所のなかでも悪い囚人で、数々の殺人を犯して服役している。片方のポケットを出して、それを同房者に掴ませている。マイケルがやってきた当初はお気に入りだったが・・・。

ジョン・アブルッチ(演 ピーター・ストーメア)

懲役100年超えの受刑者。元々はマフィアのボスで、外部とのコネで刑務所内部でも幅を利かせている。それをマイケルは利用しようとするも、最初はまったくマイケルの聞き耳を持たない。

チャールズ・パトシック(演 サイラス・ウィアー・ミッチェル)

刑務所でも精神科病棟で服役している囚人。一度、スクレが去ったあとにマイケルと同じ房に入ることになる。尋常じゃない記憶力で、設計図の描かれたタトゥーが消えてしまったマイケルを最終的には助けることに。脱獄メンバーにも加わる。

デイビッド・アポルスキス(演 レイン・ギャリソン)

あとから刑務所にやってきた囚人でまだ若い。看守にマイケルたちの行動をチクったりもしたが、同房者に怯えており、早く脱獄したいと思いマイケルの脱獄に協力もする。

ブラッド・ベリック(演 ウェイド・ウィリアムズ)

フォックスリバー刑務所の刑務長。マイケルが入所してきた当初から目をつけており、脱獄を試みるマイケルに隙を与えない。囚人達からは嫌われている。母親と2人暮らし。

ポール・ケラーマン(演 ポール・アデルスタイン)

副大統領に仕えるシークレットサービス。副大統領の意向により、リンカーンを確実に死刑にするため、各方面に働きかけをする。

チャールズ・ウエストモアランド(演 ミューズ・ワトソン)

刑務所に最も長く服役している受刑者。昔、大金を奪い飛行機から脱出しており、大金の在り処を知っていると思われる。マイケルは脱獄後の資金として彼に目を付ける。

ヘンリー・ポープ(演ステイシー・キーチ)

フォックスリバー刑務所の所長。真面目で堅実に刑務所を運営している。マイケルには当初から好意的に接しており、妻に贈るプレゼントの製作を手伝ってもらうが、それが最終的に仇となってしまう…。

キャロライン・レイノルズ(演 パトリシア・ウェティグ)

アメリカ合衆国の副大統領。刑務所にいるリンカーンを確実に死刑にするため、シークレットサービスを利用。また、大統領の席も狙っており、どうやら彼女の背後には誰かがいる様子。

フランク・タンクレディ(演 ジョン・ハード)

刑務所の医師として働くサラ・タンクレディの父親で、イリノイ州の州知事。娘との仲はそこまで良いわけではない。

ベロニカ・ドノバン(演 ロビン・タニー)

弁護士で元々恋人だったリンカーンの無実を晴らすべく、日々積極的に行動。着実にリンカーンの無実となる証拠に近づいていくものの、幾度となく邪魔が入ってしまう…。

紹介した16名のキャスト(登場人物)を含め、以下の記事では『プリズン・ブレイク』に出てくる全キャスト(登場人物)を紹介していますので、気になる方いましたらそちらをチェックです。

「誰がお気に入り?」のアンケートも常時実施中です!

刑務所から脱獄した8人の詳しい紹介記事もあります。

シーズン1は漫画で読める

プリズン・ブレイク 漫画

『プリズン・ブレイク』のシーズン1は実は漫画化されており読んで楽しめます。

漫画家である曽山彦介さんが作画を担当しており、個性的なキャラクターや見事な脱獄劇が細かく描かれていて、ドラマにはないおもしろさがあります。

シーズン1の漫画は、ネットで漫画を読めるサービス「ピッコマ」で読めます。

1度ドラマを見たことがある人なら必ず楽しめますよ♪

シーズン1を視聴する方法

『プリズン・ブレイク』シーズン1を視聴できる動画配信サービスはいくつかあります。

配信状況を一覧表にまとめて比較していますので、そちらを見てもらえると、どのサービスを利用すべきかは一目瞭然です。

比較表から一番のおすすめは?

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お試し期間30日間31日間初月

比較表から『プリズン・ブレイク』シーズン1の視聴にはDisney+ (ディズニープラス)がもっともおすすめです。

理由は、シーズン1を含め全シーズンが配信されていること。そして、1話ごとの課金が必要なく見放題に視聴できる唯一の配信サービスだからです。

Disney+ (ディズニープラス)以外のサービスは、月額料金にプラスして1話数百円の課金が必要になってしまい、無駄な出費が掛かります!

Disney+ (ディズニープラス)で視聴する

『プリズン・ブレイク』の視聴方法は、以下の記事で詳しく解説しています。

Disney+ (ディズニープラス)の簡単な解説

Disney+ 解説
利用料金月額制:990円(税込)
年額制:9,900円(税込)
配信作品数約16,000
お試し期間なし
追加課金なし
画質4K/FHD
5.1チャンネル
Dolby Atmos
アカウント数7アカウント
ダウンロード機能あり
ペアレンタルコントロール機能あり

Disney+ (ディズニープラス)は、月額990円(年額制の場合は年1回9,900円の支払い)で、配信されている6ブランド、計16,000以上もの作品が見放題になる配信サービスです。

配信中の6ブランド
ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィック、スター

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以前は子供向けのアニメが多かったですが、最近は「スター」ブランドが加わったため、洋画や海外ドラマ、韓国ドラマなども配信されており、大人でも充分楽しめます。

Disney+ (ディズニープラス)は作品ごと(ドラマは1話ごと)の課金が一切ないため、利用料金以外にかかるお金は1円もありません!

公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

こちらの記事は2022年9月時点の情報になります。常に最新情報を提供できるように心掛けていますが、配信が終了している場合もありますので、詳細は各動画配信サイトの公式ホームページにてご確認ください。

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